伝え方が9割

jyoummu

 

 

 

 

 

 

皆さん、こんにちは

地域になくてはならない存在(を目指している)のあぶらやの息子です

今日も一日色々なことを考えて過ごし、あれもしたい、これもしたい

と考えているうちにあっという間に過ぎていきそうな予感がしています。

 

 

まず今は、今年度の会社の決起会に向けて色々考えていまして

それを各事業部のリーダに話をしていく準備をしながらワクワク

(不安も多少あり)しているところでございます。

a0002_010859

 

 

 

 

 

 

 

改めて思うのですが、人に何かを伝えるって本当に難しいことで、

まずは言いたいことを端的にまとめて書いています。

それから数値的なデーターを用いて簡単な図も(視覚に訴える為)

入れてあとは

     熱意・真心・情熱・感謝・思いやり

を持って話をしていくわけです。

 

でも、そう簡単には伝わらないんですよね~

a0001_011488

 

 

 

 

 

 

困った困った。

何回も何回も何回も伝えないと伝わりませんね

もっともっと伝え方学ぼうと思うこの頃です,

 

あっ!!!!

またこの本読みなおそう

51RtfvX0kJL__SX344_BO1,204,203,200_

 

 

 

 

 

 

 

 

そんなわけで、今日も感謝して

一日元気に笑顔で過ごしていきましょう!!!!!!

 

 

最後までお読みいただきありがとうございます

 

 

油屋の未来

皆様こんにちは 油屋の息子です

油屋にはまだまだ未来があると思っている若干39歳の若造です

まず、油屋ってご存知でしょうか?

暇なのであぶら売ってるのあぶらや??

油揚げ売ってるあぶらや??

サラダ油売ってるあぶらや??  

う~む???

全部違います    そうです

あぶらやとは、

ガソリンスタンドの事です。

IMG_2996

 

昔の人、いやご年配の方にはご存じの方もおられると思いますがほとんどの方はご存知ないですよね

そのあぶらやの息子があぶらやには未来があると思ってるのです。

なぜかというとあぶら買うとこなくなったら

車動きませんね、普通に、寒い時石油ストーブ使えませんね。

とっても困ることばかりです

 

ここで少しあぶらやの歴史について述べましょう

元々第一次世界大戦が終わり平和が訪れると欧米では自動車が急激に増加していき、

そこでアメリカは大量生産システムを確立させ国民は自動車に乗っていくようになりました。

その当時はガソリンは缶に入れられて販売されておりすごく効率が悪く評判が悪かったみたいですので効率が良い

ものを考えたみたいです。

今現在のガソリンスタンドの構造はそういう状況の中生みだされたのです。

巨大な看板、手洗い所、植え込み、舗装した車の進入路、雨よけの堀の標準的構造の

形態のガソリンスタンドが全米に瞬く間に広がりました。

その時の形態のガソリンスタンドはほとんどのお店が食料品、生活用品と一緒にガソリンを売ってました。その時にすでにコンビニ併設のガソリンスタンドがあったそうです

約100年前にですよ、ほんとびっくりですね、歴史はくりかえされるんですね。

日本では最近になってコンビニ併設のガソリンスタンドが出てきました。

これってまさに

原点回帰ですよね!!!!!!!!

歴史を勉強することで何か新しものが生まれるかも知れませんね

社長はここを大切にしてきています。

現代の価格競争時代に突入してから、ガソリンスタンドは年々減少してきてます。

まさに業界全体が危機的状況なのです。

しかしながら、我が社長は

約20年前以上から様々なサービスを取り入れて生き残ってきています。。(感謝)

車の販売・買取、鈑金塗装、テレホンカードの販売、ビデオレンタル、カーショップ、カーシェアリング、レンタカー、コーティング、保険代理店などなど車に関わるありとあらゆることをしてきました。

しかし======あぶらやの息子としましては、

この業界を震撼させるような全く新しい

発想がほしいのです!!!!!!!!!!!

ワクワクするような未来を創造していきたいのです。業界だけの思考ではもう追いつきません

あの時があぶらやの転換期だったと未来の50年後にいいたいのです。

 

さあ今期もはじまりました。

がんばっていこう

このように毎日おもうことを書いていこうと思います

今日も感謝して

最後までお読みいただきありがとうございます

jyoumu

 

金子雅英